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オータムジャズ祭オリジナル商品を販売します☆彡

第10回ファイナル開催を記念して、
出店エリアではねこの染物屋さんと廣田酒造店さんにて
オータムジャズ祭オリジナル商品を販売してくださることになりました。

ねこの染物屋さんは紫波町の工房で
本藍染めの作品を作られています。
以前より、照井顯(開運橋のジョニー)さんの
味わいのある書で作品を作られていたこともあり、
この度記念手拭いの制作をお願いすることになりました。
デザインは、照井さんの個性がギュッと詰まった
「創造しいJAZZ」です。

DSC_0161_320.jpg

当日のみの販売ですので、マニアのかた(笑)どうかお見逃しなく!



また、同じく紫波町の廣田酒造店さんからは、
オータムジャズ祭限定オリジナルラベルの日本酒や、
やはり照井さんの書がデザインの「あらえびす」を販売。
ジャズに日本酒。粋ですね。

廣喜 写真_256

ちなみにお酒を飲まれる方は、シャトルバスをご利用いただくか
同乗者の方をお連れくださいますようお願いいたしますね(^_-)-☆

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オータムジャズ祭出店者紹介

第10回あづまね山麓オータムジャズ祭
in紫波ビューガーデン
出店者紹介(五十音順)


■アミラン株式会社 
イスターク(イランのノンアルコールビール)、チキンケバブ

■&Roast珈琲工房
コーヒー、アレンジドリンク、ハムチーズナン、ホットケーキ、生ビール
HP/http://cota.hotcom-cafe.com/wordpress/

■自園自醸ワイン紫波

自園自醸ワイン紫波、紫波町の100%ジュース
HP/http://www.shiwa-fruitspark.co.jp/winery/
FB/https://www.facebook.com/jienjijouwine.shiwa

■カレーだJ
カレー
FB/https://www.facebook.com/currydaj/

■とんかつの店 はたや
串カツ、カツサンド、生ビール
盛岡の内丸にあるとんかつの店はたやです。
創業40年のとんかつをアレンジしました。
お店では提供していない品物をご用意しています。

■ねこの染物屋
本藍染めの手拭い、ストール、Tシャツ、巾着類
天然の本藍染めです。
ファイナルを記念してオータムジャズ祭オリジナル手拭いを販売いたします。
HP/http://nekono-somemonoya.net/

■廣田酒造店
日本酒、おつまみ
岩手のお米と東根山の伏流水で造ったやわらかな口あたりの廣喜のお酒を飲みながらジャズを楽しんでみてはいかがでしょうか。
開運橋ジョニーの照井顯氏がラベルをデザインしたお酒の販売もあります。
HP/http://hiroki.xm.shopserve.jp/
FB/https://www.facebook.com/hirotashuzouten/

■View Garden
アイス、おにぎり、スイーツ
HP/http://www.viewgarden.com/
FB/https://www.facebook.com/ViewGarden/

■ラ・フランス温泉館
もっちりハムカツ、もちもち牛コロッケ、紫波メンチ、焼きそば
生ビール、ノンアルコールビール、ジュース
HP/http://www.lafrance.co.jp/

■ロタ・ベーグル
南部小麦使用ベーグル
ブログ/http://ameblo.jp/leons0822/

オータムジャズ祭出演者スケジュール

第10回あづまね山麓オータムジャズ祭
in紫波ビューガーデン 
ファイナルステージスケジュール




10:00 開場 11:00開演

11:00 
こどもたちのジャズピアノ
西川さくら(p)米澤ゆりや(p)菅原有史(p)

11:20
Blue Swing Fellows
高瀬敏和(as)佐藤博(as)村松勉(as)米澤菊子(as)
大橋正和(ts)村井俊幸(tp)本宿勝夫(tb)上関晃(g)
高橋秀(p)堀江俊(b)澤口良司(ds)

11:45
トリオリバー+1
瀬川真弓(p)細川茂雄(b)瀬川峰雄(ds)黒江俊(ts)

12:10
及川浄司カルテット
斉藤悦郎(ts)及川浄司(p)細川茂雄(b)山内協(ds)

12:35
米澤秀司カルテット
米澤秀司(as)玉澤裕子(p)杉本敏行(b)澤田貴之(ds)

13:55
熊谷絵美(vo)withフレンズ

13:15
平泉・達谷窟毘沙門神楽
照井久美(太鼓)小野寺初子(鉦)佐藤恵美子(鉦)
佐藤美津子(鉦)千葉恵美子(舞)駿河泉(舞)
千田周子(舞)照井幸子(舞)辰巳浩(舞)鈴木友也(舞)

13:45
バイソントリオ
水口昌昭(g)高梨道生(b)

14:20
金本麻里with遠藤定TRIO
金本麻里(vo)堀江洋賀(g)遠藤定(b)尾崎琢也(p)

14:45
Bossa do Ar
宮野弘紀(a-g)伊藤ノリコ(vo.a-g)

15:30
ペアレント&チャイルドアケタ
明田川荘介(p.オカリナ)明田川歩(vo)

16:05
村田浩THE・BOP・BAND
村田浩(tp)岡田嘉満(ts)紅野智彦(p)
矢野伸行(b)宮岡慶太(ds)

16:40
全体セッション

17:00
終了
ファイナルパーティー(自由参加・無料)

18:30
閉会

むすんで講座③を行いました

8月21日(日)、会員制のシュタイナーから学ぶむすんで講座
3回目を行いました。
とっても暑い日でしたが、紫波の瀬川家にて集まりました。

DSC_0109_400.jpg

12感覚器の3回目。ちょっと難しい宇宙論にも触れながら
フォルメンもすこし、やりました。
次回は9月25日(日)12感覚器の(ひとまず)最後の回です。

この日は9月に行われる、オーガニックフェスタへの出展にむけて
打ち合わせも行いました。

オーガニックフェスタ
9月3日(土)、4日(日)10:00~17:00 
北上展勝地・民俗村

ポラーノの広場で参加し、むすんでひらいてサークルをPRしてきます!
お店に立ってくれるのは会員の方たちです。
私達はまだまだ勉強不足で、質問されても十分にお答えできないのが本音ですが、
こういう会があるんだ、ということや、シュタイナー関係の活動を
している人たちの情報をお配りする予定です。

また、3日(土)は民俗村にて、子安美知子レポート「農業と共同体」を上映します。
そしてなんと、北海道でバイオダイナミック農法を実践されている
鈴木農園さんが来てくださるということで、上映会の時に少しお話と、
展勝地のブースではかぼちゃを販売させていただきます!
その他書籍やシュタイナー幼児養育で使われる手作りの雑貨など販売します。
興味のあるかたは、是非ポラーノの広場のブースに立ち寄ってみてください。

オータムジャズ祭 主な出演者紹介2




-profile ④-
金本麻里with遠藤定TRIO


ダウンロード

金本麻里(vo)
http://ameblo.jp/ella-love/

小学校から高校まで合唱部に所属し、仙台医療福祉専門学校を卒業。現在は障害者施設にて働く。2006年8月、友人と入った盛岡のジャズ喫茶「開運橋のジョニー」でジャズと出会う。06年10月、同店で職場仲間のバンドでポップスを歌う。これが店主の照井顕の目にとまり、ジャズボーカルを勧められる。地元ピアニスト藤原健夫氏のバンドで歌い始めるが、翌07年、盛岡市で行われた世界的ピアニスト穐吉(あきよし)敏子のコンサートに感銘を受け、本格的にジャズボーカルの勉強を始める。

11年3月に照井のレーベルであるJohnny's Disk からCD「ホープガール」を発表し注目を集める。CDのエンディング曲である「HOPE」は穐吉敏子作曲、谷川俊太郎作詞で、ライブのラストに歌う大切な持ち歌となっている。

現在は「開運橋のジョニー」での定期的なライブの他、東北から関東まで活躍の幅を広げている。
2013年第1回ちぐさ賞受賞。今田勝のトリオ(古野光昭ベース・田鹿雅裕ドラム)をバックに、横浜ジャズプロムナードのNHK横浜放送局オープンステージに出演。

ダウンロード (1)

遠藤定(b)
http://enjodobass.wixsite.com/joe-endo

幼少からピアノ、ヴァイオリン、ヴィオラを通じて音楽に親しむ。
高校生よりベースに出会い、大学在学中からプロ活動を開始する。納浩一氏、藤原清登氏に師事。
2008年カレッジロックフェスティバル関東大会 優勝 全国大会 テクニック賞
2009年同大会関東大会 優勝
2010年「フレッシュコンサート 名曲セレクション」にて金聖響氏(指揮)、神奈川フィルハーモニー管弦楽団と "ジャズバンドと管弦楽のための協奏曲(R.リーバーマン)" の共演、高い評価を得る。
2010年8月アコーディオンの祭典”194th KIRIN LAGER CLUB Bellows Lovers Night vol.9"に出演し、世界的アコーディオニスト「coba」と共演。
2012年7月東海テレビ昼ドラ「ぼくの夏休み」にて、音楽で参加。
2013年11月、西島千博氏と共演。
2014年3月、朝丘雪路氏と共演。
2014年9月、日本最古のJAZZ喫茶ちぐさが開催するコンペディション、ちぐさ賞にて、優勝、ベストパフォーマンス賞を獲得。
2015年4月、ちぐさレコーズより自身デビューアルバム『it's now or never』発売。
2015年1月、フジテレビ系『新・牡丹と薔薇』にベース奏者として出演。
その他中村誠一氏、堀秀彰氏、佐藤達哉氏、布川俊樹氏、有田純弘氏、ギラジルカ氏等と共演。

堀江洋賀
http://ameblo.jp/creamsoda-okawari/

尾崎琢也
http://t-quartz.jimdo.com/jazz-live/




-profile 5-
バイソントリオ


bison08.jpg

バイソン片山(ds)
http://members.jcom.home.ne.jp/bison-katayama/

■ジャズドラマー
■作曲家
■CMタレント・映画&舞台俳優
■パール楽器 教育打楽器専属講師
■宮城県気仙沼市出身
■気仙沼大使
■バイソン片山ドラム&リズムクリニック主宰
■海外の共演者
ウォーター・ビショップ・ジュニア ハンク・ジョーンズ
シダー・ウォルトン マリナショー 他多数
■国内の共演者
松本英彦 尾田悟 杉原淳 山本剛 水森亜土 マーサ三宅
中本マリ マリヤ・エバ 他多数
■受賞
第一回サッポロビールジャズオーディション優勝('86)
■海外出演
モントルー・ジャズ・フェスティバル('89)
モンタレー・ジャズ・フェスティバル('90)
L.A.クラシック・ジャズ・フェスティバル('98)

小池純子
http://www2.tbb.t-com.ne.jp/juntum/

ブレントナッシー
http://www.time-office.com/profile/brent.html





オータムジャズ祭 主な出演者紹介1

あづまね山麓オータムジャズ祭ファイナルステージ
主な出演者のご紹介です。


-profile ①-
村田浩 & The Bop Band


d026962220120630041413_320.jpg

村田浩(tp)
http://thebopband.exblog.jp/

1943年生まれ。1975年渡辺貞夫リハーサルオーケストラに参加後、自己の 「THE BOP BAND」を結成。現在までに全国的な活動を展開中。 デュークジョーダン、ロイ・ヘインズなど、来日アーティストとの共演も多く、 日本を代表する本格的なバップ・トランペッターとして貴重な存在と言われ、 スイングジャーナル誌の人気投票トランペット部門で常に選出されるなど、その 素晴らしい技量と豊かな音楽性により、多くの支持者を得ている。

岡田嘉満(ts)
http://ameblo.jp/okayoshi7/

紅野智彦(p)
http://www.ne.jp/asahi/beni/toshi/profile.htm

矢野伸行(b)

宮岡慶太(ds)



-profile ②-
ペアレント&チャイルド


aketitle.gif

明田川荘之(p.オカリナ)
明田川歩(vo)

http://www.aketa.org/

1974年、西荻窪にライヴハウス「アケタの店」を開店。ジャズを中心にロック、フォークなど多様なミュージシャンが出演するようになってきた。日本ジャズ・ミュージシャンの7割はここに出演したと言われ、
自身はソロ、トリオ、セッション、オーケストラなどを中心にフリー、モダンを問わず幾多の人々と共演。
荻窪の自宅では音楽家でもある父親から受け継いだオカリーナ会社の社長で、世界にも類のないオカリーナ・ジャズ奏者。スタンダード曲などのアドリブも流暢にとれる奇人才人だ。1975年より自主レーベル、アケタズ・ディスクも主宰し多くのジャズLP・CDを制作している。



-profile ③-
Bossa do Ar


みやのさん

宮野弘紀(g) 
http://www.miyanohiroki.com/profile.html

1953年10月17日東京・渋谷生まれ。札幌で育つ。
10代の頃よりギターを始めジョン・マクラフリン、ジャンゴ・ラインハルトの アルバムに出会い、ギターリストを志す。 その後、ベーシストの中山英二氏と出会い活動を共にし、北海道、東北のジャズ喫茶を 活動拠点とする。 初レコーディングは岩手陸前高田のジョニーズ・ディスクで中山英二氏の 「マイプレゼントソング」(79年)その後、中山氏と上京。

(元)スイング・ジャーナルの 編集長 児山紀芳氏とプロデューサーのテオ・マセロ氏に見いだされ、当時としては異例の ニューヨーク録音「マンハッタン・スカイライン」(81年)(日本フォノグラム)にてデビュー。 「スイング・ジャーナル」誌の国内最優秀録音賞を受賞。 新世代のアコースティック・ギターリストとして脚光を浴びた。
革新的ギター奏法「さざなみ奏法」の生みの親。

いとうさん

伊藤ノリコ(vo.a-g)
http://nananynako.exblog.jp/

岐阜県出身。武蔵野音大声楽科を卒業後、ジャズ・ピアノ、ヴォーカルのレッスンを受け始める。98頃よりジャズからボサノバへと移行しつつライブ活動を展開。自らのプロデュースでコンサート、CD制作を行う。
’04に は単身リオにて、ブラジル音楽界の重鎮ジョアン・ドナートのピアノ、 アレンジによる「A Paz~平和」をレコーディング。そのドナートから『高い音楽性、個性を持った、この上なく魅了的なカ ントーラ』と称される。
翌年にはリオの名門クラブ「Mistura Fina」に出演。満員の観客からスタンディング・オベーションを得、現地の新聞などにも取り上げられた。
一方でbossa nova vocalレッ スンにも力を入れていて、ブラジル大使館から「ブラジル音楽の普及 に非常に貢献されている。」というメッセージが贈られた。独特な歌声、自然な表現から『特別な世界観を創りだすヴォーカリスト』と評され、またワンダ・サーのすすめ、手ほどきによって’07より始めたギターの弾 き語りも期待されている。SOTOKOTO主催のロハス塾「ポルトガル語で唄おうbossa nova教室」ではギターを自身で弾きながら唄を教える講師をつとめるなどbossa novaの普及に力を注いでいる。


-profile ④- へ続く

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